一般社団法人
全国専門能力検定協会
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TEL :095-818-4622
FAX :095-801-5033
メール: yumemirai-hd@yume-hd.com

日本のみならず世界で認定される資格を目指し
検定試験を実施、認定を行っています!!

一般社団法人全国専門能力検定協会とは

社会は常に進展、変革を求められ変化し続けています。それに伴い考え方、行動においても変化し、世代間格差が広がっていきます。 そのような時代だからこそ、人材の保有スキルを明確に判断する指標として資格試験は今まで以上に重視されています。 当検定協会が提供している認定試験は、実際の業務に活用できるスキルを測定することを目的として開発されました。 単純知識や操作能力ではなく、ビジネスシーンにおいて何ができるのか、「即戦力を証明する試験」を提供しています。

全国専門能力検定協会の組織図

夢未来SDGs認定機構


主旨

皆様が取り組んでいる事業および活動について SDGsの理念に基づき 「 SDGs認定」という形で外部への「信用性」、「公平性」、「見える 化」を実現 いた します。

具体的には

一般社団法人全国専門能力検定協会と連携して 「 SDGs認定」を付与致します。 各目標のゴール達成 の度に 「 SDGs認定証」を発行 いた します。

その他 主要な連携機関


http://yumehd.com/other_business/へ
https://www.wellness.or.jp/へ

SDGs(持続可能な開発目標)とは

2001年に策定されたミレニアム開発目標( MDGs )の後継として 、2015 年 9 月の国連サミットで採択された「持続可能な開発のための 2030 アジェンダ」にて記載された 2016 年から 2030 年までの国際目標です。持続可能な世界を実現するための 17 のゴール・ 169 のターゲットから構成され、地球上の誰一人として取り残さない( leave no one behind )ことを誓っています。

SDGsの17の目標

SDGsは発展途上国のみならず、先進国自身が取り組むユニバーサル(普遍的)なものであり、日本国内でも積極的に取り組んでいます。




企業がSDGsに取り組む意義とは?



SDGsの特定分野を選定しての「潜在能力開発講座」

Ⅰ 国連の「人間の安全保障」概念に基づくMDGs(2001~15)とSDGs(2016~30)を学ぶ

(1)第3開発目標(福祉と健康)の例


➀ 169指標の中から該当分析
➁ 食糧と栄養
➂ 開発と環境
➃ 資源とエネルギー
➄ 医療と保健
⑥ 薬剤 使用の効能
⑦ 適度な社会体育と健康


(2)第4開発目標(教育)の例


⑧ 169指標の中から該当分析
⑨ 乳幼児の生活環境(妊娠時~5・6歳)
⑩ 将来への才能見極め(理工学・文化系)
⑪ 機能識字・寺子屋(ユネスコ事業の評価検討)
⑫ 日本の高等教育システムの改革
⑬ 3Ps(アドミッション・カリキュラム・ディプロマ)の改善
⑭ 地域再生を 目指す社会教育有り様
⑮ インストラクター(教員)研修の見直し

Ⅱ 実際演習にて開発される要素と具体的コンテンツ

〔チーム研修〕+〔潜在能力開発とUPの個人研修〕を身に着ける

◎ 企画力・広報力養成(独創性開発)
a)オリエンテーション
b)B.S.(ブレインストーミング)
c)KJ法・NM法
d)無人島ゲーム
e)テイラー法
f)マンダラ手法
g)ファンドレイジング(ユニセフ)手法


◎ コミュニケーション力養成(国連事業職員同等)
a)言語手法と非現実的手法
b)PDCAサイクル+PETの幻想と改善
c)SWOT分析活用法
d)NASA(コンセンサス)ゲーム
e)ビッグデータ活用法
f)雁行型によるコミュニケーション(ロール・プレイング)


◎ リーダーシップ養成(総合的人間力)
a)リーダーの類型とその特徴( ➀ ・ ➁)
b)フォロアーシップ(F.S.)
c)コーディネート力
d)マネジメント・スキル
e)TPO対応のロール・プレイング
f)レビュウと自己評価

夢未来SDGs認定機構組織


委員長(特任教授)

溝田 勉(元国連・ユニセフ駐日代表)

【略歴】

東大および同大院にて医・教・文総合の健康教育・「人間の安全」専攻。文部入省後は、日本学術振興会国際事業部途上国拠点大学・論博担当を兼ね学術協力コーディネーター。その後、UNESCO中南米担当官、UNICEF南西アジア上級計画官、国連広報局( UNIC )駐日副代表を務める。その後、長崎大学文部行政官として赴任、同大経済学部、熱帯医学研究所および医歯薬総合研究科を経て長崎大学名誉教授。

【メッセージ】

国連機関に通算15年奉職した経験を踏まえ二国間および多国間の「国際援助協力論」を通じ、夢未来 SDGs認定を支援します。

審査機関

一般社団法人夢未来ホールディングス
一般財団法人日本ウエルネス協会
公益財団法人日本健康スポーツ連盟
中村国際法律事務所(顧問弁護士)

顧問(監修)

秋野公造(参議院議員)

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Jumpカレッジ


Jumpとは

Japan = 日本

Upgrade = 向上

Mind = 精神(こころ)

Provide = 提供

の頭文字をとり表したもので 、現在、母体である一般社団法人全国専門能力検定協会のテーマともなっている言葉です。

Jump カレッジとは

一般社団法人全国専門能力検定協会が認定・発行する資格の取得を通じて、会員の皆様に日本の精神 (こころ)の向上を提供することを目的にインターネットの世界に新設された仮想の学び舎です。